画像スキャンガイド

スクリーンショットや保存写真からQRを読み取ります。

コードはすでに端末内にあるため、カメラを向けられません。ギャラリー画像を解析してコードを抽出し保存できます。

App StoreからダウンロードGoogle Playで入手

手順

ScanKeeper Appの使い方

  1. 01

    スキャナーを開く

    写真をギャラリーへ保存し、ScanKeeperでスキャナーボタンをタップ。

    下部にスキャナーボタンがあるカードライブラリ
    同じスキャナーがカメラと保存画像に対応。
  2. 02

    ギャラリーを選択

    別画面にカメラを向けず、スキャナー上部の写真操作を使います。

    印刷バーコードとギャラリー・複数読み込み操作を表示するスキャナー
    同じスマートフォンの既存画像を選択します。
  3. 03

    検出コードを確認

    画像を選ぶと端末上で解析し、認識した形式と値を確認できます。

    検出したEAN-13値とカード名を表示する新規フォーム
    検出した種類と値を確認します。
  4. 04

    名前付きカードとして保存

    分かりやすい名前を付け、必要ならフォルダを選んで保存すると、元のスクリーンショットより簡単に見つかります。

    検出したEAN-13値とカード名を表示する新規フォーム
    保存すれば一度きりのスキャンが再利用可能なカードに。

一度きりではないスキャナー

スクリーンショットを再び見つけられるカードへ

QRのスクリーンショットは領収書や写真に埋もれます。結果が不明な文字列ばかりなら履歴も役立ちません。ScanKeeperは名前、画像、色、フォルダ付きのカードに変換します。

イベントチケット、メールの会員証、ジム、旅行書類、クーポンなど、もう一度提示するコードに最適です。

役立つ理由

実際に提示する場面を中心に設計

2台目のスマートフォン不要

同じ端末のメール、メッセージ、PDFのスクリーンショット、保存写真に表示されたコードを解析します。

端末上で検出

画像は端末内で読み取り、ScanKeeperサーバーへ送信しません。

最初のスキャン後も役立つ

写真に埋もれないよう名前とフォルダを付けて保存。

よくある質問

始める前に知っておくこと

同じスマートフォンのスクリーンショットからQRを読めますか?

はい。スクリーンショットを保存し、ScanKeeperでギャラリーから選択します。2台目の端末は不要です。

写真からQRとバーコードの両方を読めますか?

はい。QR、EAN、UPC、Code 128、PDF417、Data Matrix、Aztecなどを画像から認識します。

複数のスクリーンショットを読み込めますか?

はい。最大50枚を選び、まとめてスキャンして各コードの命名を案内します。

画像の読み取りにインターネットは必要ですか?

不要です。画像解析は端末上で行われ、アカウントもインターネットも必要ありません。