会員証ウォレットガイド

会員証をスマートフォンへ。すっきり整理。

店舗、ポイント、クラブ、ジム、会員証のバーコードをスキャンし、検索可能なウォレットへ。レジで素早く見つけて提示できます。

App StoreからダウンロードGoogle Playで入手

手順

ScanKeeper Appの使い方

  1. 01

    実物カードをスキャン

    スキャナーをタップし、カードのQRやバーコードへカメラを向けます。対応形式を自動認識します。

    印刷バーコードとギャラリー・複数読み込み操作を表示するスキャナー
    印刷コードをカメラ枠内に入れます。
  2. 02

    見分けやすくする

    覚えやすい名前を付け、色や画像を選んでライブラリで目立たせます。

    名前、色、フォルダ、画像の編集操作
    必要になる前に名前とスタイルを設定。
  3. 03

    正しいフォルダへ

    買い物、ジム、旅行など、使い方に合うフォルダへ追加します。

    フォルダと画像操作を表示する編集画面
    フォルダで増え続けるウォレットも見やすく保てます。
  4. 04

    コードを開いて拡大

    保存カードを開き、レジのスキャナーに大きな表示が必要ならバーコードを拡大します。

    レジで読み取れる全画面バーコード
    見やすい全画面コードなら、レジで簡単に提示できます。

お店以外でも使えるウォレット

バーコード式の会員証をまとめて保存

スキャン可能なコードで本人確認を行う場所なら、会員証ウォレットが役立ちます。スーパーのポイント、ジム入館、図書館、コワーキング、ギフトカード、クラブパスなどです。店舗の公式ウォレット連携は不要で、対応コードなら保存できます。

コレクションは端末内にあるため、カードを開く際に店舗アプリを待つ必要がありません。名前とフォルダを自分で決め、発行元ではなく自分の生活に合わせて整理できます。

役立つ理由

実際に提示する場面を中心に設計

圏外でも準備完了

モバイル通信が遅い、または使えないときも保存コードを表示できます。

見つけやすい

フォルダ、検索、名前、画像で大きなカードコレクションも管理できます。

いつでも手元に

よく使うカードをウィジェットでホーム画面に置けます。

よくある質問

始める前に知っておくこと

どの会員証でもScanKeeperに保存できますか?

対応QRやバーコードを使う会員証を保存できます。QR、EAN、UPC、Code 128、PDF417、Data Matrix、Aztecなどに対応します。

会員証はオフラインで使えますか?

はい。カードはアプリに保存されオフラインで開けるため、電波の弱い店でも便利です。

Apple WalletやGoogle Walletの代わりになりますか?

ScanKeeperは公式ウォレットパスがないカードにも使える柔軟な整理アプリです。フォルダ分け、スクリーンショット読み込み、iPhone・Androidに対応します。

カードに写真やロゴを追加できますか?

はい。画像を追加・編集し、各カードを見分けやすくできます。